生産管理 / 設備ロス
その停止、いくら損してる?
1回あたりの停止時間・回数・生産能力・1個あたり利益を入れると、失った生産数と損失金額が月・年でその場に。チョコ停・ドカ停の機会損失を見える化します。
登録不要ログイン不要完全無料データ送信なし
1
停止の条件
1回あたり停止時間(分)
月あたり停止回数
正常時の生産能力(個/時)
1個あたり利益・付加価値(円)
※ 損失数量=停止時間×回数÷60×生産能力。チョコ停・ドカ停の機会損失の目安です。概算であり、入力は送信されません。
月間の損失金額
¥48,000/ 月
月間の損失数量
600 個月間の停止時間
5 時間年間の損失金額
¥576,000年間の損失数量
7,200 個2ステップで、損失額がわかる。
1
停止の条件を入れる
1回あたりの停止時間(分)と、月あたりの停止回数を入力します。
2
能力と利益を入れる
正常時の生産能力(個/時)と1個あたり利益(円)を入れると、損失数量と金額が表示されます。
どう計算しているか
使っている式はすべて公開しています。条件を理解したうえで、目安としてご利用ください。
停止時間(月)停止分 × 回数/月 ÷ 60
月の停止時間(時間)です。
損失数量(月)停止時間 × 生産能力(個/時)
作れたはずの数量です。
損失金額(月)損失数量 × 1個あたり利益
金額に換算した損失です。年は×12。
停止による機会損失の一般的な試算に基づく概算です。実際は段取り・稼働状況により変わります。
「止まると損する額」を、見える化。
損失額が即出る
停止条件を入れた瞬間に、月・年の損失金額が立ち上がります。
数量と金額の両面
失った生産数と、それを金額に換算した損失を同時に把握できます。
すべてブラウザ内
入力した数字は外部に送信されません。
“あの気持ちいいやつ” を、別のジャンルでも。
よくある質問
停止時間(分)×回数÷60で停止時間(時間)を求め、正常時の生産能力(個/時)を掛けて、作れたはずの数量を算出します。
1個あたりの利益または付加価値(円)です。粗利や限界利益など、社内で使う基準に合わせてください。
設備の停止は、OEE(設備総合効率)の時間稼働率を下げる要因です。本ツールはその停止を金額インパクトとして示します。
いいえ。すべてブラウザ内で計算され、サーバーへの送信・保存はありません。
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注意事項・免責
表示される金額は目安(概算)です。実際の損失は需要・段取り・在庫の状況により異なります。
計算はすべてブラウザ内で行われ、入力した数字はサーバーに送信されません。
最終更新日:2026年6月11日