その正規表現、ちゃんと当たる?
パターンとフラグを入れると、テスト文字列のどこにマッチするかをその場でハイライト。グループや置換結果も確認できます。入力は外に出ません。
正規表現とテスト文字列
※ 判定はすべてブラウザ内(JavaScriptの正規表現)で行われ、入力はサーバーに送信されません。
3ステップで、マッチがわかる。
パターンを書く
テストしたい正規表現を入力し、必要なフラグをONにします。
テスト文字列を入れる
対象の文字列を貼ると、マッチ箇所がハイライトされます。
結果を確認
マッチ数・位置・グループ、必要なら置換結果まで確認できます。
どう計算しているか
使っている式はすべて公開しています。条件を理解したうえで、目安としてご利用ください。
new RegExp(pattern, flags) で評価します。
全件・大小無視・複数行・ドット改行・Unicode。
String.replace の置換パターンに準拠します。
「これで合ってる?」を、その場で。
打つたびに光る
パターンや文字列を変えるたび、マッチ箇所がリアルタイムで反映されます。
フラグ・置換に対応
g/i/m/s/u の切替と、$&・$1 を使った置換プレビューができます。
入力は外に出ない
判定はすべてブラウザ内。パターンも文字列も送信されません。
“書く前に” 確かめる、正規表現の相棒。
“あの気持ちいいやつ” を、別のジャンルでも。
よくある質問
ブラウザのJavaScript(ECMAScript)の正規表現エンジンを使います。言語によって対応する記法は異なるため、他言語で使う場合は差異にご注意ください。
g=全件マッチ、i=大文字小文字を無視、m=複数行(^$が各行に)、s=ドットが改行にもマッチ、u=Unicode対応、です。トグルで切り替えられます。
$&はマッチ全体、$1や$2はキャプチャグループ(丸かっこ)に対応します。置換モードをONにして置換後の文字列に書けます。
いいえ。判定も置換もすべてブラウザ内で行われ、パターンや文字列がサーバーに送信されることはありません。
注意事項・免責
判定はブラウザのJavaScript正規表現に基づきます。言語により正規表現の仕様は異なります。
判定・置換はすべてブラウザ内で行われ、入力はサーバーに送信されません。