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お金 / フリーランス・副業

結局、いくら振り込まれる?

報酬を入れるだけで「手取り(振込額)」が一目で。欲しい手取りから “いくら請求すればいいか” の逆算もできます。

登録不要ログイン不要完全無料データ送信なし
1

金額を入れる

報酬額(税抜)タップして入力
¥
消費税を含める
報酬に外税10%を上乗せ
源泉徴収あり
支払者が源泉する取引(税率10.21%)

※ 100万円を超える部分の源泉税率は20.42%として概算します。実際の納税額は契約・経費等により異なります。

振込額(手取り)源泉差引後
¥99,790
報酬(税抜)
¥100,000
消費税外税 10%
¥10,000
請求総額報酬 + 消費税
¥110,000
源泉徴収税10.21%
¥10,210
手取り(振込額)
¥99,790
振込額(手取り)
¥99,790
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使い方

3ステップで、振込額がわかる。

1

計算モードを選ぶ

「報酬から計算」か「手取りから逆算」をタップして切り替えます。

2

金額を入力する

報酬額(または欲しい手取り)を入れるだけ。クイックボタンも使えます。

3

条件と内訳を確認

消費税・源泉徴収のトグルを実際の取引に合わせ、振込額と内訳をチェック。

計算式・根拠

どう計算しているか

使っている式はすべて公開しています。条件を理解したうえで、目安としてご利用ください。

源泉徴収税報酬(税抜) × 10.21%

1回の支払が100万円を超える場合、超過分は20.42%として概算します。

消費税(外税)報酬(税抜) × 10%

報酬に上乗せして請求する前提で計算します。

請求総額報酬(税抜) + 消費税

クライアントに請求する金額の合計です。

手取り(振込額)請求総額 − 源泉徴収税

実際に振り込まれる金額。源泉なしの取引では差し引きません。

国税庁「報酬・料金等に対する源泉徴収」の一般的な取り扱いに基づく概算です。端数処理・特例は簡略化しています。
このツールでできること

請求まわりの「もやもや」を、3秒で。

業務委託・フリーランスが請求書を作る前に知りたいことだけを、最短距離で。

報酬→手取りを即計算

金額を入れた瞬間に、振込額と内訳が立ち上がります。

手取りから逆算

「欲しい手取り」を入れると、必要な請求総額が分かります。

すべてブラウザ内

入力した金額は外部に送信されません。安心して試せます。

こんなときに便利

“送る前に” 確かめる、お金の相棒。

01
請求書を作る前に「この案件、結局いくら振り込まれる?」を出してから見積りを送る。
02
手取りベースで交渉「手取り30万円にしたい」から逆算して、提示する請求額を決める。
03
源泉あり / なしを比較クライアントによって違う条件を、トグルひとつで並べて確認。
04
確定申告のメモに源泉徴収された額をざっくり把握して、年間の見通しを立てる。
ほかの道具も

“あの気持ちいいやつ” を、別のジャンルでも。

よくある質問

よくある質問

報酬額(税抜)の10.21%で計算します。1回の支払が100万円を超える場合、超過部分は20.42%として概算しています。消費税を明確に区分している前提です。

このツールは外税(報酬に10%を上乗せ)として計算します。源泉徴収は税抜の報酬部分にかかる前提です。

いいえ。計算はすべてブラウザ内で行われ、サーバーへの送信・保存は一切ありません。

欲しい手取り(振込額)を入れると、その額を受け取るために請求すべき総額と、報酬・消費税・源泉の内訳を表示します。

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関連する検索
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注意事項・免責

表示される金額は、一般的な税率を用いた目安(概算)です。実際の源泉徴収税・手取りは、契約内容・経費・各種控除によって異なります。

確定申告や請求の最終的な判断は、税理士などの専門家にご確認ください。入力した金額はサーバーに送信・保存されず、すべてブラウザ内で処理されます。

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最終更新日:2026年5月31日